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Keyboard Reference

Key alone
電源の ON OFF
電源を OFF にしても各レジスタ と メモリの値は保持される
8〜17分間操作しないと自動で電源 OFF になる
誤操作防止のため他のキーより一段低くなっている
電池容量が減ってくると液晶ディスプレイの左上部にアスタリスク(*)が表示されるので、電池を交換する
- -
各キーの上にプリントされている機能を有効にする
(function)
- -
各キーの下にプリントされている機能を有効にする( f の次だから g ? ) - -
このキーに続けて数値キー(0〜9)を押すことにより、メモリ に X レジスタの値を記憶させる(STOre)

と組み合わせてメモリ内の値と直接演算する(ただし、メモリは 0 から 4)
- -
このキー続けて数値キー(0〜9)を押すことにより、メモリ の値を X レジスタに呼び出す(ReCaLl) - -
プログラムの開始. プログラムモード と 通常計算モードの切り替え .
. 統計計算に使用するレジスタ(R1 から R6)、表示と X レジスタを 0 クリアする .
. プログラムモード時にプログラムを消去する .
X レジスタの値と Y レジスタの値を入れ替える .金融計算に使用するレジスタを 0 クリアする .
表示と X レジスタを 0 クリア する
(CLear X register)
データ保存レジスタ、金融計算レジスタ、スタック、LAST X レジスタ、および表示を 0 クリアする
(すべてのレジスタを 0 クリアする)
(CLEAR REGister)
.
Z レジスタの値を T レジスタに、Y レジスタの値を Z レジスタに、X レジスタの値を Y レジスタに順にコピーする
(スタックを一段プッシュする)

を押した後の取り消し
最後に使った X レジスタの値を X レジスタに呼び戻す
(LaST X)
Y レジスタの値を X レジスタの値のべき乗する
(Y^X、Y**X、Y の X 乗)
. X レジスタの値の平方根
X レジスタの 逆数 . 自然対数の底 e の X 乗
.X / Y * 100
Y に対する X の割合
. .
.(X / Y - 1) * 100
変動分
. .X レジスタの値の整数部を 0 にする
(小数部分のみにする)
X レジスタの値を百分率として Y レジスタの値に乗じる . X レジスタの値の小数点以下を切り捨てる
指数部の入力 - Y レジスタの値を初日とし、X レジスタの値を終日とした期間日数を求める
. . X レジスタの値に12を乗じる
. . X レジスタの値を12で除す
. . .
. . .
. . .
X レジスタの値の正負を逆にする
(CHange Sign)
- Y レジスタの値を初日として、X レジスタの値日後の日付と曜日を求める
0 を入力 表示を小数点以下 0桁 に固定する .
小数点を入力 表示を指数表示にする .
. . .
1 を入力 表示を小数点以下 1桁 に固定する .
2 を入力 表示を小数点以下 2桁 に固定する .
3 を入力 表示を小数点以下 3桁 に固定する X レジスタの階乗
4 を入力 表示を小数点以下 4桁 に固定する 日付計算の書式を
DD.MMYYYY
に変更する
5 を入力 表示を小数点以下 5桁 に固定する 日付計算の書式を
MM.DDYYYY
に変更する(デフォルト)
6 を入力 表示を小数点以下 6桁 に固定する .
7 を入力 表示を小数点以下 7桁 に固定する .
8 を入力 表示を小数点以下 8桁 に固定する .
9 を入力 表示を小数点以下 9桁 に固定する .
Y レジスタの値に X レジスタの値を加算する - -
Y レジスタの値から X レジスタの値を減じる - -
Y レジスタの値に X レジスタの値を乗じる - -
Y レジスタの値を X レジスタの値で除する - -