謝辞
このたびは、駄犬わんの弔事に際し、早々のお悔やみをいただきありがとうございます。
本来でしたら、すぐにでも御礼のお返事をしなければならないところでしたが、気持ちの整理も付かず延び延びになり、本日になってしまいました。お詫び申し上げます。
駄犬わんは、半年ほど前から体調が優れないながらも日々の散歩を楽しみにしていましたが、亡くなる一週間ほど前からほとんど食事を取ることができず、最期は眠るように旅立ちました。
荼毘も無事済みましたが、納骨はもう少し気持ちの整理が付いてからにしようかと思います。
思えば、子犬の頃から幾ら躾をしても自分を持ち続け、ほとんど主人の命令に従わず、唯一出来たことといえば主人の左側を歩く基本歩行くらいのものでした。
しかし、その自由奔放さが彼の魅力でもありました。
ホームページの表題の変更も考えましたが、このまま続けることにします。
ライブカメラも一時停止していましたが、主人の居ない犬小屋の配信を再開しています。
ひょっとしたら、何時の日にか新しいわんが画面に現れるかもしれません。
引き続き、「One's Doghouse(わんの犬小屋)」をよろしくお願いいたします


